目差すはエージェント!?友達の面会に乗ったときの出来事

ぼくが現時点勤めるサロンの近くで、おんなじサロンに勤める奴で気になる奴が居ると言うことだったのですが、ぼくはよくその人のすり合わせを聴きます。
すり合わせと言うよりもほとんどが不平ではあるのですが、友人の気が楽になるのであればと思いいつも黙って聞いています。
その中でも時々なるほどここはということがあれば提案はしているのですが、その時に客にとっては的確な成分だったのか、よくあなたは私の専用のエージェントだと言われます。
知人として聞いていたつもりだったのですが、客にとってはそれ以上に納得できることが言えていたようで嬉しい反面、ぼくは個々人専用のエージェントではないと爆笑反感を持つようになりました。何なら現金を取ろうかと洒落で言った周辺、微笑みながらそれはやめろと一蹴されてしまいました。
でも誰かの話を聞くと、自分の時に対しても当てはめて、冷静に事象を見分けるきっかけにもなりますので、誰かの発言やすり合わせを訊くは結構有意義な時かもしれません。